介護福祉士筆記試験対策講座

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介護福祉士とは

専門的知識及び技術をもって、身体上又は精神上の障害があることにより日常生活を営むのに支障がある者につき心身の状況に応じた介護を行い、並びにその者及びその介護者に対して介護に関する指導を行える国家資格保有者です。

講座の特長

  • 未来ケアカレッジの叡智を結集した内容充実の30時間(5時間×6日間)コンパクトなカリキュラム。
  • 未来ケアカレッジオリジナルテキスト』を使用※
    ※ 関連法人 大阪総合福祉専門学校が長年にわたり使用した介護福祉士筆記試験対策講座用テキストをブラッシュアップしました。
  • 講義を欠席した場合は他コースへ無料振り替えが可能。

介護福祉士国家試験 受験資格 (実務経験ルート)

3年以上介護等の業務に従事した方 + 実務者研修
老人ホームや介護老人保健施設の介護職員など、主たる業務が介護等の業務である方
介護福祉士国家試験 受験資格

下記の方は、受験資格があります。
①平成30年3月31日までに「3年以上介護等の業務に従事」見込みとなる方で平成29年12月31日までに実務者研修を修了見込みの方
②「3年以上介護等の業務に従事」の方で「介護職員基礎研修課程」と「喀痰吸引等研修(3号研修を除く)」の両方を修了している方(平成29年12月31日までに喀痰吸引等研修を修了見込みの方を含みます)

お得情報

未来ケアカレッジにて「実務者研修」とあわせてご受講いただいた場合*には
「教育訓練給付金制度」が適応となります。
   「実務者研修」+「介護福祉士試験対策講座」
   ※1)実務者研修を本年度にお申込された方
    2)実務者研修単独で教育訓練給付金の申請を行っていない方
    注)一部適応外となる場合がございます。

平成29年度 試験概要

筆記試験
2018年(平成30年) 1月28日(日)
実技試験
2018年(平成30年) 3月4日(日)
受験申込
2017年(平成29年) 8月9日(水)~9月8日(金)※消印有効
合格発表
2018年(平成30年) 3月28日(水)
出題方式
マークシート方式  出題数:125問
合格基準
総得点の60%程度(ただし下記の試験科目10科目郡すべてに得点があること
また、問題の難易度で補正。補正点数以上の得点で合格となる)
試験科目
  1. 人間の尊厳と自立
  2. 人間関係とコミュニケーション
  3. 社会の理解
  4. 介護の基本
  5. コミュニケーション技術
  6. 生活支援技術
  7. 介護過程
  8. 発達と老化の理解
  9. 認知症の理解
  10. 障害の理解
  11. こころとからだのしくみ
  12. 医療的ケア
  13. 総合問題

お電話でのご相談・お問い合わせ:フリーダイヤル 0120-16-8351 【受付時間】9:00~18:00(土日祝も対応)

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